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漢方たなうぇぶ>GOブログ>3月より定休日を変更します 3/28(日)講演会のご案内 「がん治療中の栄養療法と副作用対策」 求人募集終了しました

3月より定休日を変更します 3/28(日)講演会のご案内 「がん治療中の栄養療法と副作用対策」 求人募集終了しました

3月1日(月)より定休日を変更します

定休日 火曜日・土曜日・祝日

ご相談はご予約制となっております。

お電話0120−611−380までご連絡ください。

3/28(日) 講演会のご案内
「がん治療中の栄養療法と副作用対策」

「こくちーず」のイベントページはこちら

逗子メディスタイルクリニック院長 徳永理恵先生とZOOMでのオンライン講演会に、田辺 豪が登壇します!

漢方薬局は、保険医療や保険調剤では解決できない問題について主体的に解決できる機能をもてていると、医療系コンサルティングでは考えられています。

主体的に解決できる機能には何が必要なのかというと、現在の不調の原因がどこにあるのかという謎解きができ、身体の不調を解決できるための方法を持っている、ということです。

漢方薬局には、ガイドラインには縛られない独創性や創造性があり、可能性に挑戦でき、漢方薬や保健薬、サプリメントを縦横無尽に使うことができます。

検査を漢方薬局では行いませんが、検査結果を読み解く洞察力、バイタルサイン(自覚症状)から身体に起きている事を関連付ける漢方的な視座を学んだ薬剤師が、常に臨床の場で腕を磨いています。

患者さんと相対しているということが、机上の学問だけではない経験となっています。

患者さんの多くは、できるだけ薬や治療の要らない生活に戻りたいと考えるし、良くなったらできるだけ「再発」しないように何かをしておきたい、と考える。

このギャップを埋めることができる機能を持っているのが「漢方薬局」というところです。

薬剤師 田辺 豪は、漢方は運気論と合わせて用い、動的な栄養療法を研究するために「腸活研究会」を主催しています。

この度の講演では、現在行っている「栄養療法」の一端をご披露できたらと思います。

以下求人のご応募は終了いたしました。
ご検討いただいた皆様ありがとうございました。

田辺薬局でお仕事してみませんか?
薬剤師さん募集

indeed求人ページ

漢方相談専門の薬剤師 田辺 豪の活動は、漢方相談、サプリメントのプロデュースや製造、講演活動、大学院など、多岐に渡ります。

このような活動ができるのも、有限会社田辺薬局の薬局スッタフ一同の支えがあってです。

そして私にとって漢方相談薬局での日々の「臨床」が、全ての活動の源泉となっています。

漢方薬局というのは、創造性が発揮できる唯一の医療機関だと僕は思っています。

 

この度、当薬局の店舗で実働する薬剤師さんを募集します。

業務内容は、田辺 豪の漢方相談のサポート業務と基本的な店舗業務です。

定休日の変更に伴い、日曜日(10:00~19:00)、および月・水・木・金の夕方(16:00~19:30)にお仕事ができる方を募集します。

漢方に興味がある方、主体的にお客様に寄り添うお仕事をしたいという方なら、経験がなくても大丈夫です。

年齢・性別も問いません。

大和漢方センター田辺薬局は創業49年の漢方専門薬局で、保険調剤は行っていません。

現在、当店では年間4000件以上の相談件数があります(オンライン含む)。

素朴な疑問

Q、漢方薬局ってなぜ潰れないの?

A

1,保険診療・保険調剤で解決できない健康上の問題に着目しているからです

2,その課題に、そのお店の薬剤師が主体的に解決できるからです

3,顧客管理の視点があるからです

(引用 DI online 狭間研至先生の記事より)

田辺薬局でお仕事できるメリットは?

田辺 豪が主催や共催している、中医学やサプリメントの勉強会、講演会に参加ができ、スキルアップできる環境があります。(現在はオンラインが主体)
なかには一般公募していないクローズドの勉強会もあり、参加できるのはスタッフの特権です。

 

 

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