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高熱 それは陽明病 熱性痙攣にも漢方薬で対応

風邪が流行ると毎年熱性痙攣の相談を受けるのですが、

痙攣してからではなく

高熱になった時点で対応すれば

漢方薬でも熱性痙攣はかなりの確率で防げます!

痙攣止めも解熱剤も、もちろんご不要です!

 

「風気百疾」と古よりいわれ、風邪は百の病気へと発展する起点の疾患であるという解釈されてきました。

 

風邪をひいてから、膠原病を発症される人もいます。

風邪をひいてから、インスリン依存型の糖尿病になってしまう人もいます。

風邪をひいてから、網膜症や飛蚊症になってしまう人もいます。

 

感染症というのはm,ウィルスや細菌が、身体の中に入ってきて、私達の細胞を身体の中から破壊していくという、実に恐ろしい現象です。

 

たかが風邪、されど風邪。

初期症状をしっかりと把握して、できるだけ早い治療ができるようになるといいですね!

当店をご利用のお客様で一番熱い支持を受けているのが、その人に合った風邪薬のチョイスです!

よく風邪を引く方は、ぜひご相談下さい。

 

2019年 1月26日(土)に、第10回「腸活教室」を開催します。

腸と感染症、アレルギーのお話にしようかな!

 

漢方のお話も含め、楽しく身体の事を学びながら、新しい視点を身につけ、さらには素敵に生きる!までできたらと思っている健康驚教室です。

 

開発した腸活サプリで、よく眠れるようになった!なんてお声もいただき、ますます腸活の深さを時間している今日このごろです。

 

スッタフブログもぜひ御覧ください。

https://www.tanaweb.co.jp/

 

 

category:
感染症(風邪)
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