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漢方たなうぇぶ>GOブログ>ごう先生の九星かんぽう 8月28日(月) ☆五黄土星  おなかんぽう  がん代替医療との出会い エピソード11

ごう先生の九星かんぽう 8月28日(月) ☆五黄土星  おなかんぽう  がん代替医療との出会い エピソード11



人は病傷して、初めて健康のありがたさを知る。

病傷して、はじめて人の傷みに心から感じれるようにもなる。

だから、病気になった事を、決して悪く思う必要はないのでないでしょうか。

病気であっても、楽しい事や嬉しい事はたくさんあります。

武田信玄に敗れ、命からがらに逃げた家康さん。

織田、豊臣の世を、今できる事のベストを尽くし、儀をもって天下泰平の世の礎を作った家康さんならでは「御遺訓」。

あなたはどう感じますか?

ごう先生の九星かんぽう

8月28日(月)は旧暦の七夕です。

この時期は晴れる事が多いので、綺麗に天の川がみれるといいですね!

月は半月の1日前ですから、そこそこ星がキレイにみえるでしょう。

8月28日(月)のラッキーさんは

☆五黄土星

興味のある事があったら直感的に行動してみて吉!

吉日方位  南、北西。

ごう先生の おなかんぽう

がん代替医療との出会い  エピソード11

組織の酸性度

がん細胞がナトリウムを細胞内に取り込むと、細胞膜のナトリウムポンプの働きで、細胞外へ水素イオンが出て来ます。

細胞外には水素イオンがたくさん存在する状況になります。

水素イオン濃度のことをph(ペーパー)と言います。

その濃度が高いことを酸性といいます。

がん細胞が活動しやすい状況を、ナトリウムを多く供給する事で作りやすくしてしまう可能性がりあったり、酸性であるほどがんには心地よいとも考える事ができます。

やはり、どう考えるか、イメージするか!ですね。